Obj.C

C++の学習:string名.compare だいぶ前進

ようやく、少し見えて来ました。

string名.compareまでサンプルコードを作ってみて、C++の書き方がわかってきました。

do while(正確にはwhile)、if else、関数の記述と戻り値(returns)の取り扱いができるようになりました。先が見えてきたと言っても、基本中の基本のことなので、助走を終えた程度の話です。もしかすると、足下の数十歩先?

しかし、これ以上、どういうふうに関数を記述し、使うのか自分の頭で考えてコーディングするのはやめようと思います。それでは時間もかかります。また、どうせ全部を覚えきれるはずもありません。これからは、サンプルコードをコピーして、動きを確認するだけにします。

そうすることで時間を節約し、関数の全体像を早く把握した方がいいと思うのです。多分、重要なことは、そこにはなく、既存のライブラリに何があり、それがどういう機能で、どう利用できるのかの方が重要なのではという気がします。何を作るかにもよりますが、これこそ時間がかかると思われますので、早くそこに行けるようにしたいと思います。

関数もどこかで端折ることになればさらに前進できます。

もちろん、その前に、まだ勉強しないといけない多くの関数とモジュール化と呼び出しパラメタの設定の仕方等が山積みされています。

これまでのところ、C++で良かったことはインデクスがゼロオリジンであることです。アドレス+サイズ=次のアドレスになるので考えやすいです。Xcodeも使いやすいので何とかなりそうです。

サンプルコードは、英語ですがcplusplusというサイトに整理されていました。C++の文法やreturnsも載っていますので、今後はこのサイトを利用していく予定です。

compare

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