Swift

Swift:Sync APIをObj.Cに組み込んだソースコード

このあと、Objective-Cに組み込んだサンプルコードから自分の必要な機能だけを抽出・修正するようにしたいので、リカバリができるように現時点のソースコードをアップします。

現在の構成は次の通りになっています。

  • Swift側で、App keyとSecret keyをセットして、Objective-CでDropboxにアクセス。
  • Objective-Cのコードは、サンプルコードのas is。
  • メッセージは、Objective-CからSwiftに返り値を設定し、Swift側で出力。
  • IBActionもSwift側で受け、Objective-Cで処理。
  • UIのpopup-buttonはObjective-Cで処理。

ソースコードはMesaClip v2106(バージョン2.106)になります。Dropbox keyは自分が登録したのものを利用する必要があります。

mcKey       = “自分で登録したものを利用”   //app key for MesaClipper
mcSecret   = “自分で登録したものを利用”   //app secret

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