Swift

Swift:NSDataからNSImageへの変換と完了

Sync APIの読み込みはNSDataかNSString。NSImageは?

NSArrayに広告イメージを溜め込み、交互に表示させたいと考えていたので、読み込み方法で手が止まってしまいました。調べたら、NSDataをNSImageに変換すればいいようです。

NSImage *img = [[NSImage alloc] initWithData:data];

var wdata:NSData  = wFile!.readData(&wError)
mcAdArrayImage[inx]  = NSImage(data: wdata)! 

これで、DropboxのrootフォルダにあるMesaPhotosというフォルダの中に入っている.jpgファイルを広告として、表示することが可能になりました。右上の椿の花がそうです。

これでDropboxでの機能追加は完了しました。

スクリーンショット 2014-11-17 23.57.10

Categories: Swift, 技術