Swift

Swift:Stroyboardの作り方メモ

手順が正しいかどうかよくわからないので、一旦スクラッチしてメモしながら再構成します。

サンプルプログラムのstoryboardの設定の仕方は次の通りです。サンプルプログラムはもう少し確認したいことがあり、それが終わったらアップします。

  1. 初期化:Aplication Sceneしかない状態にする。ほかのwindowを削除後の状態。
    スクリーンショット 2015-05-09 12.57.33
  2. ObjectからWindow Controllerをdrag and dropWindow ControllerWindow Sceneのふたつが作られる。これがメインのwindowになる。
    スクリーンショット 2015-05-09 13.06.06storyboard entry pointを設定する。Attribute inspectorのis initial controllerにチェックを入れる。チェックが入ると、矢印が現れる。
    スクリーンショット 2015-05-09 13.53.53
  3. ふたつ目のwindowを作るためにView Controllerをdrag and dropする。
    スクリーンショット 2015-05-09 13.09.14
  4. このあとIdentity Inspectorのクラスを定義する。
    ①ひとつ目のView ControllerのクラスをcallMainViewとする。
    ②ふたつ目のView ControllerのクラスをcallSecondViewとする。
    ③ひとつ目のView ControllerにObjectをcopy and pasteして、クラスをcallMessageとする。
    スクリーンショット 2015-05-09 13.20.20
  5. ボタンとテキストフィールドの追加。
    ① ひとつ目とふたつ目のView ControllerにそれぞれPush Buttonをcopy and pasteする。
    ② ふたつ目のView ControllerにText Fieldをcopy and pasteする。
    Text FieldをaLabelと接続する。
    スクリーンショット 2015-05-09 14.17.55
    ④ ふたつ目のView ControllerのPush ButtonをIBActionのExecCloseSecondWindowに接続してふたつ目のwindowを閉じることができるようにする
    スクリーンショット 2015-05-09 14.21.43
    ⑤ ひとつ目のView ControllerのPush Buttonをふたつ目のView Controllerにaction-modalで接続する。actionを選んで、左側のcallSecondViewと重ね、modalを選択すればよい。この操作によって、ひとつ目とふたつ目のView Controllerは接続される
    スクリーンショット 2015-05-09 14.29.03

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