Swift

Swift:まずい!ブログのソースコードを削除。

と気がいついたときは遅いでした。

Dropboxのファイルを削除してしまいました。当面、ブログからはソースコードにアクセスできません。MS WordやExel / PDF等の個々のファイルは全部復旧しましたが、ソースコードは時間をかけてゴミ箱から復元するか、この際、全部削除してしまい、最終的なものだけをライブラリに入れるか、決めたいと思います。

ひとつだけやってみましたが、ソースコードの場合、.xcodeprojが復旧できないようですね。いずれにしても、少し数が多すぎて複雑になるので、ミスが発生する可能性もあり、これはやめることにします。

そうなると、ローカルディスクの同じフォルダ名を上書きする方法で対応した方がいいかどうか?

結論

  • これまでブログ中でリンクしたソースコードをすべてgive upする。
  • ソースコードは目次のソースコードに集約する。
  • Dropboxに新たにブログ用のソースコードフォルダと一般ファイル用のフォルダを作成し、今後はこれらから目次のソースコードにリンクをとる。
  • 既存のDropboxフォルダはそのままにし、今後は更新しない。
  • 万が一、過去のソースコードを参照したい場合、残っているフォルダ名からローカルのソースコードを探すようにする。
  • ちょっと惜しいと思われるのは、Dropbox関係のアクセスの履歴としてのソースコード。あのときはいろいろ難しかったが、多分、配列をちゃんと定義できれば、そうでもなかったのかもしれない気がする。ただし、やってみないとその考えが正しいかどうか不明。
  • ライブラリの更新は、もう少し落ち着いてからやる。できるだけ早く。

Categories: Swift, 技術