徒然:ソニー商品の品質の危うさ

またしてもBluetoothイヤホンが壊れてしまいました。重要品質問題だと認識した方がいいのではないでしょうか。

6月末に故障したとき、商品交換してもらいました。それからまだ2、3回しか使っていないのに、また壊れてしまいました。

ランニング中に突然聞こえなくなったのです。バッテリ切れ?

帰ってから充電しようとしたら、LEDが全く反応しません。あれっ? ボタンも反応しない。えっ!まあ、そんな感じです。

商品交換していただくのはありがたいのですが、輸送料は自己負担になります。これはさすがに受容できません。

リコール品ではないですか? そう聞きたくもなります。本当にソニーはどうしたのでしょうね。品質管理部門と開発部門は、いったいどういう活動をしているのでしょう。ますます心配になってきました。

追記:

修理に出したら、きのう、サポートセンターから電話を頂きました。まず、リコール相当の問題が起きているとは認識していないとのこと。新品交換してもらい、様子を見ることにしました。

いろいろ相談にのって頂き、ひとつ問題がありそうなこととして、バッテリの充電法方法に行き着きました。充電はパソコンからした方がいいそうです。電源からUSB変換コネクタを通して充電する場合、コネクタが1Aだとイヤホンが0.6〜0.8Aなので少し容量オーバーになるかもしれないそうです。

今後はパソコンUSBから充電することにします。もし、この次に壊れたら、テレホンセンターに電話するとき、ポイントを返してもらうことも検討します。ただし、Bluetoothイヤホンしか買いたいものが見つからなかったこともあり、ポイントを返してもらっても困ります。これはこれで問題です。

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