つれづれ

徒然:貧乏世帯に新たな打撃か?

少し前からタッチパッドの調子が悪いです。

文字列の選択は、いつもワンクリック深押しする方法に慣れきっています。これがまずそうなのです。

タッチパッドの調子が悪く、押さえたままの指を離しても選択終了になりません。それで、bluetoothの電源をON/OFFしてリセットします。しかし、何回も起きると本当にイラつきます。

とうとう何年ぶりかにマウスを出して使ってみました。ポインティングの正確さには、感心します。しかし、重い。この重量感は何なのでしょう。使い続ける元気が重さでくじかれました。

選択の仕方を変えるしかありませんね。軽くクリックして、3本指でずらして選択すれば問題回避できます。

慣れ、習慣はなかなか直せませんが、イラつくよりはましです。そのうち、自然と脳が反応するようになるでしょう。

買い換える選択肢もあるのですが、それで問題解決かどうか自信がないので、まず自分を修正してみます。何といっても、貧乏世帯への打撃はできるだけ回避するべきです。

それはそうと、VMWareを使わなくなってからWindows on Macは放ったらかしになっていたのですが、Bootcampで動かす方法があることを再発見。Windows 10にもできるようなので、近いうちにやってみようと思います。Windows 10にすることが目的ではないのですが、もしかすると、同じシリアル番号のOSをインストールすれば、VMWareでインストールしたアプリが使えるのではないかと思った次第です。

それとも、Windowsをこのままお蔵入りにしてしまうのが正しい道というものなのでしょうか?

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