Swift

Swift:ユーザーフィルタの機能追加

ユーザーフィルタを登録できるように機能追加することにしました。

コンテンツブロックのフィルタを確認するのに、毎回プログラム修正するとコンパイルに時間がかかるのでユーザフィルタを登録できるようにした方がいいという結論に達しました。

フィルタの解析・配列への登録までは従来ロジックを修正し、ユーザフィルタにも対応できるように修正しました。このあと、import / exportの処理を追加します。

機能追加は終わりました。意外と簡単でした。

メモ:

  • アプリがデフォルトで準備したフィルタにユーザーフィルタを追加する方式とする。
  • ユーザーフィルタは展開後の配列をsave/recoverする。
  • recover時は、アプリフィルタを展開後にユーザーフィルタを展開する。
  • .txtファイルの形式とSwiftプログラムソースでは、制御文字関係が違うので注意を要する。たとえば””は不要だし、当然、\.のような表記をする必要がない。
  • 特定の絵文字の意味は同じ。

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